iPhone4って不良品なんですか?
周囲でけっこう「使えない使えない」って声を聴くので…
白iPhoneも発売延期とかで…
DoCoMoもauもスマホスマホとなってますが、
実は僕はあまりスマートフォン自体に興味が湧かない。

ってか、iPad狂想曲はどこへ?(笑)。

使い方次第だとは思うけれど、
そんなに一日中ネットにつながってる必要性を感じていないし、
残念ながら携帯依存症でもない。
Twitterはやってるけれど、実は時間を決めてPC上でしか使っていない。
会社用で別に携帯一台持ってるし、
自分の携帯ってけっこう使ってないなァ…みたいな。

周囲がみんなiPhoneなので興味は最初あったけれど、
自宅にアンテナが立たないとわかったときは笑ったし、
いろいろとまだまだだねぇ、と思うことも多い。
ワンセグも興味がないしなァ…

移動中とか本読む方ですから。
映画は大画面とか。

って、言ってると「若くない」と先輩に言われました。
そうかなァ…どうなんだろうなァ…。

PSstoreを活用して、
ゲームアーカイブスから『サガ・フロンティア2』を入手。
ダウンロードしてみてわかったんですが、
このゲームすげぇ面白い!
携帯ゲーム機向き!
b-004_010_20101101_12年の月日を超えて
もともとサガといえばゲームボーイから始まって、
なんやかんやで『アンリミテッド:サガ』の失敗で
ちょっとほされているシリーズ。
満を持してのリメイクされたDS版も近所では投売り。

でもね、サガはやっぱ面白いなって、
今回『サガフロ2』やってても戦闘が面白い。
バトルシステムがよくできていて、
ガチでこっちを殺しにくるので、戦略性が高い。
で、『FF13』ぐらい敵が固い。
無駄に固い。
だけに戦う順番等々を考えて戦闘戦闘。
もうほんとこれが面白い。

シナリオはどうかなって思ってたんですが、
これまたけっこう深い。
いろいろと考えさせられるテーマが込められている。
見せ掛けだけでシナリオがおざなりになりつつある
『FF』や『ドラクエ』のシナリオよりも良い。
これが12年まえのゲームかぁ、
と思うとなかなか…

でもテレビで遊ぶとたぶん地味でダメだと思うんですよね。
携帯機ゆえの良さ。
ダウンロードして良かった。
ほんとに良かった。

こないだクライマックシリーズを観て、
セリーグのチャンピオンとなった中日。

和田が最後に見事なヒットで「わー!」っとなって
みんなに駆け寄る中、僕はそれをテレビで観ながら、
円陣の中にいる和田が、なぜかスペインが掲げたワールドカップに見えました。
頭のせいでしょうか。

さて、中日強い。
ほんとに強い。
淡々としすぎていてつまらないくらい。

ロッテはもうなんかがむしゃらに戦って優勝したって感じですし、
ソフトバンクと阪神は力尽きた感がありました。
巨人はあまり印象がありません。

ロッテと中日か…

なんだか地味な気がするけれど、良い試合するような気がします。
どうなるかなァ。
僕はロッテを応援。
中日はどうも、ちょっと、ね。

観ましたよ。
観てきましたよ。
一部の腐女子の方々がこわ(ry

『ガンダム00』劇場版。

えー…

見終わった感想ですが、

「えー…」

感覚的には『デビルマン』を観た時の戸惑いに近く、
未だに「えー…」なんですが、
結果的に期待値が高かったからじゃない?
と友達に言われたんですが、
「ガンダムvs宇宙人」の時点でそれはないので却下。
結果としてたぶん、「これガンダムじゃねぇよ」なんじゃないかな、
という印象です。
モビルスーツは格好良かったんですがね…

もう少しガンダムダブルオークアンタが活躍すると思ったのもあります。
でも出番は……

ダブルオーライザーはダブルオーライザーで好きなんで良いんですが。
あとなんでそこでデュナメスなんだよ、とか、
ティエリアのガンダム超かっこいいよ、とか、
コーラサワー、ブレないなー、とかなんですが、

シナリオが……

ちょっと無理があったかなァ…
話の収集のさせ方が、『アバター』なんですよ。
キャメロンの。
いちばんいかん終わり方じゃんか、と僕が思うパターンです。
進化や変革というのは今の自分自身の状態から、
自分のままで脱することではないか、と。
そういった意味では『アバター』のオチは最悪だし、
『00』のオチもどうかと思うわけです。

だからやはり、『ヒックとドラゴン』はオチも含めて共生、
「来るべき対話」という点まで良かったと思うわけです。
いやあ、早く家で観たいな、『ヒックとドラゴン』。

『ガンダム00』劇場版、まだ観に行けていません(TT;
忙しくてタイミングを逸しています。
で、タイミングが合ったので劇場に飛び込んだのが『十三人の刺客』。
『ヤッターマン』『ゼブラーマン』の三池崇史監督。
『二十世紀少年』『BECK』の堤監督と共に、日本映画で、
いろいろと量産している職人監督ですが、映画人としては、
個人的には三池監督の方がイイかな、と思っています。

が、しかし。

やはりどうも僕にはこの人の作風が好きではないようで。
この『十三人の刺客』もやっぱり物足りない。
二時間二十分の中で、50分間チャンバラシーン。
で、このチャンバラシーンが鮮血も飛ばないので迫力に欠ける。
レーティングを気にしたんだろうなァ、と思いましたが。
また、刀が軽い。
血糊がついた刀で人を斬るというのはなかなか難しいはず。
なのに同じ刀でばっさばっさと斬っていく。
リアリティがそこで失われる。

でもね、やってることは『無限の住人』っぽいので嫌いではない。
でも演出が下劣なところがあるし、
「それ監督の趣味じゃんか!」という箇所もある。
日本映画でまあここまでやってくれたらOKかな、
と思わなくもない(コメンテイターで偉そうにしている誰かの『カムイ』よか全然良い)。
とにかくなんか批評したりするのに困る映画だなァ、という印象。

自分的には、ボク自身が『三池監督作品』が性に合わないということを再確認。
予告編や脚本(というか筋書き)が面白かったので残念でした。
期待が高すぎたんですかねぇ…

『00』はもしかしたら終わっちゃうかもなー。
今週も忙しくて無理だし、果たして行けるだろうか。

評判が良いのか悪いのか。
ある意味で混沌としている映画を来週観に行くつもりなのですが…
(ほんとは今週行きたかったんですけどね)

劇場版『機動戦士ガンダム00』。
オチがネットで一部流出して知っちゃったんですが、
予想通りであったこと、スタッフ間で異様に上映前に盛り上がっちゃってたこと等々、

煽った結果の賛否両論ということなんだろうな、

とは思っています。
テレビシリーズも最後のオチに関しては賛否両論あったし、
まあそれを包み込むロックオン兄弟の話のくだり等々、
まあ明確にソレスタルビーイングの在り方、
「未知との遭遇」の結果、人類はどう進むべきなのか、
というSF色が強い作品だけに…

「えええっ?」

というオチになっちゃうのかどうかってところですね…
正直、観てみないと判断できないと思ったので、
観に行かないと観に行かないとと思っていたんですが、
なかなか時間が空かなかったわけで。

でも来週時間ができそうなので行ってこようと思います。
プラモは買っちゃってるしね(爆)。

研修でも言われました。
ホウレンソウは重要である、と

報連相に関してで報告・連絡・相談。

いわゆる勝手なことはしない、
仕事においては基本的な事、ということなわけですが、
これができない人が意外に多いと社会に出てから感じる日々。

こちらから依頼したある仕事で、
AさんとBさんにお願いしたわけですが、
Aさんの方がベテランさんで、ちょっと最初から上から目線だったわけです。
まあ僕、新人ですから仕方がないですが。
Bさんは感じの良い方で、なんやかんやとりあえず、
こちらから「こうしてください」という旨を伝えました。
で、Aさんがそれに関していろいろと心配してくれたのか、
「こうした方がイイかも」「こうしてみては」とおっしゃってくださったので、
その方向で話を進めたのですが、途中からAさんの都合でお仕事が遅れる事に。
納期の関係ではうちには損害は出ないので大丈夫だろう、
と上司からもOKが出たのでAさんの予定を優先。
BさんにもAさんが遅れる旨を伝えたわけですが、
Bさん側の商品が早く入ってきて、Aさんサイドに一応、それを連絡。
両方がセットになって一つになる依頼なので、
確認しながら作業を進めていった方がイイだろうと思っていたので連絡したら、
どうも気に障ったのか、「こうしてくれたら良いだろう」的内容のメールで
「えええ?」となったので、連絡したのですが不在。
話が食い違ってきたので「連絡も欲しい」ということで、
修正してメールで送信。

……2日が経過←今ここ

結果的にどうなったのかがちっともわからない状況で、
電話も催促するようでどうしようか、
という状態。
上司曰く「たぶんAさんのことだから、仕事はきちんとしてくれる」
とのことで、このAさんは連絡ができないんだ、と笑われました。
個人的には謝りの電話とメールも入れていろいろと調整しましたので、
最初の打ち合わせ(ってまあこれも二転三転してるわけですが)通り進行して欲しい、
と言ったので、納期を守って僕はほったらかし、
という流れじゃないかなァ、とあっさり言われました。
個人的には「連絡をください」と言ったら「ご連絡ありがとうございます」
と一応言うタイプなので、ちょっと今回は…どうなのかな、
と思ったけれど、センパイの

「世の中にはそれができない人もいる」

という言葉に世知辛さを感じながら、
「ちゃんと伝わったんだろうか」
と少し心配なまま、仕事を進めています。
あー、なんかイライラする。

今年個人的No.1映画の予定『ヒックとドラゴン』。
劇場では狭いシアターに追いやられ、
世の中の評判はそれほどではなく、
『BECK』とか『バイオハザード』とかに追いやられていく中、
Twitter上やblog上では観た方から応援(悲鳴?)が出ている作品でしたが、

ヴェネチア映画祭3Dグランプリ受賞!

その結果、一部劇場で公開が延びたようです^^
配給会社への感想メール等々も後押ししたようで、
肩書きが付くとブランド嗜好で観たくなる日本人が増えるでしょうから、
きっとお客さんが徐々に増えていくことでしょう。

ほんとに我が家で飼ってた猫に仕草がそっくりなトゥースを観ているだけで、
なんとなく涙腺が緩んでしまったりしたわけですが、
キャメロンの『アバター』を完全否定したような展開、
そしてOPからのモンスターハンターっぷりに、
日本人が反応しないわけないじゃないか、という思いでいっぱいだったんですが、
まだ劇場で、3Dで鑑賞できるチャンスが誰の手にもある、
という状況は歓迎するべきでではないかな、と思います。

とりあえずもう一回観たいな、と思っているのですが、
ひとまず『ガンダム00』劇場版を観ないといけないので保留(爆

『ヒックとドラゴン』。
ゆうきまさみ、みずしな孝之等々、
一部漫画家さんたちが絶賛。
TBSラジオの宇多丸師匠も絶賛。
観に行くしかないじゃん、ということで、
何とか時間を見繕って観に行きました。

なんということだ。
今年のベスト1だ。
っていうか、うちで飼ってた猫が画面を所狭しと…
目のあたりがすっごく似てる。
首を傾げたりされるとすっごく似てる。

断言しましょう。

猫好きは『ヒックとドラゴン』を観るべき!
オススメです!

なんですが、もうほとんど打ち切られてるのかなァ。
惜しいなァ。
すっごく良い作品なんだよ。
モンハンみたいなんだよ。
面白いよ。

しかしあれですね、『カラフル』も観たんですが、
もっとCM回して欲しい。
とてつもなく良い映画だった。
b-004_010_20100913_ヒックとドラゴンとカラフル
問題はそれ以上でもそれ以下でもないことかもしれないけれど。
でも、なんかこう…

観終えてからジワジワと「また観たい」感が強まってくる。
そんな作品でした。
原作も良い本だったんですが、映画は映画ですっごくコンパクトにまとめてる。
それでいてきちんとしてる。
素晴らしい。

と、いうことでオススメ映画を2本取り上げました。
どっちも終わっちゃいそうなんですよ!
劇場で観て!お願い!
と思ったのでした。

清原は当然持っているらしい。

上は友人の発言だが、
クレジットカードでブラックカードとかいうのがあるようだ。

自分はまったく知らなかったのだが、
なんだかサブカルの話を友人としていたら、
清原の話になって、クレジットカードの種類の話がくっついて、
ブラックカードの話が出た。

何でも買えるらしい。
戦車でもOKとかいう話だ。

ほぼ都市伝説ではないか。

伊良部(どうしてるんだろう)がクレジットカードとして使用できなかった、
という話も聴いた。
それはブラックカードを店員が知らなかった可能性があるとか。
ゴールドカードまでは僕も耳にはしているが、
これは知らなかった。

まあ、自分が持つことはないのだろうけれど。

クレジットカードを持つようになって、
電話料金等々の支払いはかなり楽。
ネット通販も使用しているし、やっぱり便利だな、という印象。
でもそれで十分だし、戦車を買う予定もない。
何枚もクレジットカードを持ってる人いるけれど、
自分はああはならないだろう。
そもそもそんなに使えないし使う場面がない(笑)。

ブラックカードと清原と伊良部に関しては、
僕も友人も確認してはいない。
都市伝説なので、信じるか信じないかはあなた次第。
こんなこと言ってると草食系とか言われるのかな。
確かに清原は肉食系だと思うけれども。

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